大曲花火大会2018夏       2018年8月25・26日
 ANA652便 A321(194人乗り)
 乗継
 ANA787便 A321(194人乗り)

 10:05 大館能代空港着

 バスで秋田県の北から南へ行きます

 大仙市大曲まで約135㎞
 打当温泉 マタギの湯 で昼食&入浴

 マタギは
 古い方法を用いて集団で狩猟を行う者 集団
 角館 武家屋敷散策

 石黒家 ¥400 (仙北市角館町表町下丁1)

 江戸末期の建造で武家屋敷として角館に現存する
 最古の母屋・門と明治大正期に増築した蔵を公開
 花火会場へはメロンロードを行きます
(指定桟敷で道が異なる)

バスの駐車場から1600m 
大変近くてラッキーだそうです

ロードは 
パイナップル オレンジ バナナ アップルがある
会場は姫神橋~大曲花火大橋の間
1500m幅150mの河川敷
 17:30~ 大会開始号砲大雷  開会宣言

 昼花火 17:35~  5号玉5発  
 №1~28  18:15 打留大雷

 準優勝した金足農をたたえる記念の昼花火
 約200発が打ち上げられた(左)

 夜花火 18:50~ 大会開始号砲大雷
 歓迎あいさつ・開会宣言

 19:05~ 10号玉2発 & 創造花火が
 №1~28 と スポンサー花火(仕掛)が5種類
 20:45~ 大会提供花火「SING sing SING」

 とにかく 音がすごい 横に広いので 迫力がある
 フィナーレ 特大スターマイン10号玉30連発

 21:30 打留  
 およそ1万8000発が打ち上げられた

 YouTubeで「大曲花火2018」で検索すると
 沢山の動画が有ります
 大仙市の人口7万人
 大曲地区の人口4万人

 今回の花火見物客750,000人

 A桟敷席は畳1畳に3人です

 運よく北海道からのツアーがキャンセルで
 そこで寝て見ました
 後ろの席は
 バスの駐車場が遠くて1時間半歩いて
 こられたそうです

 堤防に上がる階段は8箇所です
 堤防まで15分かかりました

 ゆっくり歩いてバス駐車場まで
 1時間かかりました (1600m)

 23時バスが出発しますが
 渋滞でほとんで動かず

 大曲西道路から秋田自動車道
 大曲ICに着いたのが0:05
 駐車場から湯瀬ホテルまで約210㎞

 渋滞無しで2時間半です

 湯瀬温泉(秋田の奥座敷)の

 湯瀬ホテルに着いたのは深夜3時半でした

 大浴場や露天風呂に入って夜食を食べ

 寝たのは4時半でした 外は薄明るくなってました


 
 ← ホテルでの夜食
 泉質
 ・アルカリ性単純温泉

 ・源泉温度58℃

 ・PH8.9

 ・成分総計628mg/kg


 運転手の勤務時間規定で11時に出発
 十和田湖へ
 大湯環状列石

 鹿角市十和田大湯にある縄文時代後期の
 大型の配石遺跡

 国の特別史跡に指定されている
 ストーンサークルとも呼ばれる
 果樹園

 メロンが美味しかったヨ
 R103十和田道 発荷峠展望台からの眺望

 ← 十和田湖
 中山半島休屋で昼食 

 近くに 乙女の像が有ります
 奥入瀬

 十和田湖 子ノ口からたくさんの滝があります

      銚子大滝(魚止めの滝)
      九段の滝
      不老の滝
      白糸の滝
玉簾の滝 
岩菅の滝
      白布の滝
雲井の滝 
千筋の滝 
阿修羅の流れ
       屏風岩
       石ケ戸 休憩所
  子ノ口~石ケ戸を往復

 ← 石ケ戸の渓流
 見たことのない道路標識 

 雪で道路の線が見えないから

 停止線が標識に
  奥入瀬から大館能代空港まで約90㎞

 樹海ラインを下り 

 小坂ICから北秋田市へ


 ← 大館能代空港
← 霞が関上空当たりで富士山が見えました